終末に備えて

終末に備えて見出し

最近は昔のような家族制度も崩壊し、子どもの数も減り、終末を迎える高齢者は施設と病院で最期を迎えるケースが多くなっています。家族に看取られることもなく逝ってしまわれる方も。自分の最後は自分で面倒を見る、そんな時代の心がけです。

一般社団法人 終活日記帳アドバイザー協会 http://www.souzokubousi.com

終活日記帳

遺言書収納式エンディングノート終活日記帳

残される家族が争わない為に、是非この1冊は必ず残しましょう。

お問い合わせ E-mail snak@sz-bousi.com

下記に該当する方は、是非、終活日記帳をご活用ください。

➀ 子供たちの仲が悪い/② 再婚など、家族構成に複雑な事情がある/③ 夫婦の間に子供がいない/④ 家業を継ぐ子供がいる(事業承継がある)/⑤ 遺産の大部分が不動産である/⑥ 世話をしてくれた嫁(または婿)に財産を分けたい/⑦ 内縁の妻(または夫)に財産を分けたい/⑧ 相続人の数が複数人(2人以上)いる/⑨ 相続人の中に行方不明者がいる/⑩ 障害をもつ子供に多くの財産を与えたい/⑪ 子供たちの経済格差が大きい/⑫ 特定の人だけに財産を譲りたい/⑬ 推定相続人以外に遺贈したい/⑭ 現在別居中の配偶者がいる/⑮ 遺産相続で、家族が争わないでほしい(争族・争続)/⑯ 相続に自分の意思を反映したい又は残したい/⑰ 葬式は自分でプロデュースしたい/⑱ 家族に感謝の気持ちを残したい/⑲ 自分の今後の目標を明確にしたい

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シニア世代の人々へのメッセージ

近年、相続において、遺産争族・遺産争続問題が増加しています。

年間17万5千件の(争族)その中で1万5千件の(争続)(Sz)協会新造語が発生しており、かくれ争族協会造語(裁判所には相談に行かなかったが揉めるのが嫌でしかたなく納得した)を含めると、相当数の方が遺産争族・遺産争続に巻き込まれております。

我々、一般社団法人 終活日記帳アドバイザー協会では一人でもこうした親族間の争いを無くす為、全く新しい形のnewエンディングノート「終活日記帳」を広める活動をしております。

エンディングノートの良い所と法的効力を持った自筆証書遺言が1冊の中で完結できるのがこの商品です。

http://www.souzokubousi.com

株式会社 まごころ価格ドットコム
https://magokorokakaku.com/

少子化や核家族化でお墓の維持管理が難しい時代です。
お墓の管理者がいない無縁墓をさけるために、先祖代々の墓を閉じて遺骨を散骨したり、永代供養墓、合葬墓などに移す墓じまいが近年増えています。

しかし、墓じまいをする手続きは複雑であったり、寺院から高額の金銭を要求されるトラブルが起きたり、お墓を閉じたことに罪悪感をもったり、親族からクレームがくるなど、多くの人が墓じまい後に後悔するケースが多数発生しています。

当社では今年の4月に墓じまいの工程をトータルパッケージにした「墓じまいまごころパック」を提供開始しました。墓じまい工程を一括で対応するだけでなく、墓じまい後のトラブルや後悔に対しサポートを充実した内容で、自宅に一部遺骨を置き、故人や家族との心のつながりを作る自宅供養の提案をおこなっています。
そのほかにも、墓石の一部を使ったメモリアルプレート、自宅安置用遺骨カプセルなども用意し、後悔や罪悪感など気持ちを和らげるサービスも用意しています。


無縁墓というのはやっぱり避けたいもの
シニア世代の人々へのメッセージ

自身の代で墓じまいをすることは、先祖を軽視しているのではなく、無縁墓にするのは忍びない気持ちを持った、とても責任感のある方です。

後悔しない墓じまいをするには、生前に時間をかけて、お墓を閉じた後の遺骨の納め先とお参りの仕方を、家族だけでなく親族などにも配慮し考えることが大切です。

弊社は利用者の気持ちに寄り添う墓じまいの支援を今後もおこなってまいります。

公式サイト:https://magokorokakaku.com/