健康に楽しく生きる!今月の目玉記事一覧

健康に楽しく生きる! 今月の目玉記事一覧

百歳万歳サイトサポーター就任インタビュー①

日本サッカー界の生きるレジェンド・釜本邦茂さん(71歳)

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「なんでもいい、なにかをするんだという目標を持つ!」
釜本邦茂さんが東京オリンピック(1964年)・サッカー日本代表になったのは早稲田大学の学生時代だった。4年後、1968年のメキシコ・オリンピックでは、24歳でサッカー日本代表を銅メダルに導き、大会得点王に輝く偉業を成し遂げた。日本が世界に誇るサッカー・レジェンドである。

釜本邦茂さん(71歳)のインタビュー記事はこちら▶

百歳万歳サイトサポーター就任インタビュー②

フィンランドから帰化した青い目のサムライ・ツルネン マルテイさん(75歳)

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「青い目の国会議員」として11年半、有機農業推進議員連盟を設立するなど、環境・食糧問題のオーソリティとして活躍したツルネンさん。現在は、妻・幸子さんと共に西鎌倉にあるフィンランドから取り寄せたという木材を使ったログハウスの自宅で、自然に即した生活の中で執筆三昧の毎日を楽しんでいる。

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『百歳万歳ライターズ倶楽部』とは?

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「百歳万歳公式ウェブサイト」では、本誌編集部と連動して60歳以上の全国のシニアライター・特派員を大募集しています。会員の方々には、取材や原稿書き、撮影などのお手伝いをしていただきます。特派員の方々を総称して、『百歳万歳ライターズ倶楽部』と命名しました。すでに10名近くのシニアの方が登録され、レポートも寄せられています。このコーナーでも、早速一部をご紹介いたします。

『百歳万歳ライターズ倶楽部』とは?の詳細はこちら▶

連載エッセイ~「賢く齢を重ねることとは?」 ツルネン マルテイさん

第1回 自然とともに生きる! ルオム的生活のすすめ

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「健全な生き方」がどのような「理想の生き方」であるかということは誰もが自然に知っています。食べ過ぎ飲み過ぎ、運動不足、睡眠不足では健康を保つことができないと分かっています。それでも、生き方を改めることは「言うは易く行うは難し」です。

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満60歳からの教養講座~俳句、川柳から絵手紙、楽器演奏まで~

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満60歳といっても定年にはまだ全然早い。だけど幸か不幸か、暇を持て余す身分になってしまったら、その時間は天から与えられた時間と思うべきでしょう。
60歳なんて、まだまだこれから先が長いのは誰もがおわかりでしょう。60代で作家として世に出た人もいますし、楽器をゼロから始めたとしてもセミプロ級くらいにはなれます。俳句や短歌、絵手紙なら、これまでの人生で培った教養をいかんなく発揮できるのでは、と考えましょう。

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百歳万歳マネー教室
 第1回 これからの相続をどうするか?

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3代に渡って相続をすると、財産が無くなるなどとよく言います。真偽のほどはともかく、「相続」が人生の総仕上げの一つの「大事業」であることは間違いありません。「相続」を円滑にするために必要なこと、心掛けることなど、再確認することにしましょう。

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BOOKS~グランドジェネレーションをスマートに生きるおすすめ本
年を重ねたからこそ読むべき本

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定年退職し時間ができた男性や子育てにひと段落ついた女性の中には、前々から読もうと思っていた本を思う存分楽しみたい、そう思っている方が多いのではないでしょうか?
年齢を重ねることは決してマイナスな面ばかりではありません。
若い時に読んでみてそれほど感慨に浸ることがなかった本でも、今ならその内容に頷け、その本の本当の価値がわかるかもしれません。

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インタビュー取材しました! 
スポーツを楽しむ人々「シニアスポーツなんて呼ばないで!」

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第1回 スポーツ吹矢
(旭川大雪支部 所属)稲毛 和雄さん(73歳)
吹矢というと、子どもの遊び、あるいは忍者の道具のひとつと言った程度の認識しかなかったが、スポーツとして楽しんでいる皆さんがいると聞いて、にわかに興味がわいた。

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娘の勧める「ちょっと若返りファッション」

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今の60歳以上の方のお子様の年齢は30代後半か40代以上ではないでしょうか?
その世代はバブル時代を謳歌し、毎月ファッション誌を買い「おしゃれを追求した」世代です。
そんな娘の視点に立って、60歳以上の両親へのファッションアドバイスを「お母さんのために」「お父さんのために」とわけてご紹介します。

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60歳からの粋な飲み方入門
~日本酒、ワインからカクテル、ウイスキー、焼酎まで

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ワインを濃密であでやかな油絵とすれば、日本酒は水墨画の佇まい、ウイスキーは琥珀色に輝く水彩画にたとえることができます。さまざまな種類のお酒を、感性で味わうことができれば、少量の酒でも満足感を与えてくれるものです。

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自分の技を磨く!十年以上続けた仕事があれば、それを核に極めるのがスマート・エイジングの仕事術!

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日頃、誰もが耳にしたことがあるであろう“アンチエイジング”という言葉。この言葉が表す本当の意味をご存知でしょうか。
アンチエイジングとは、若い頃の自分に戻りたい、年をとりたくない、高齢期を認めたくないといった加齢をネガティブとらえた言葉なのです。

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Stories~素晴らしきかな人生 (月1回連載)
 第1回 武士だった父が死んだのは突然だった。

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父が死んだとき、この人はいったい何人友人がいたのだろう、と驚く数の人が家に弔問に来てくれた。

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問題提起! おひとりさまで生きていくということ~死別、離別、非婚シングル

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「これからの日本において、親の介護というものがとんでもない問題になるだろう」ということは常々言われています。
今のシニア世代は、実の親や夫の親を介護することは、長男長女だけの問題であり、その中でも夫の収入だけで十分食べていけた「長男の嫁」の仕事として押し付けることで解決できました。
また今のシニア世代が親の面倒を見た時代は、兄弟が6人7人当たり前だった時代でした。
ですから、たとえ長男夫婦が「介護」を引き受け疲れ切った場合でも、他の兄弟が代わりに引き受けることが可能だったのです。

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インタビュー「人生で最も大切なこと」
 第1回 「両親の後ろ姿から教えられたこと」
~自分の軸となった両親からの三つの教え

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人は平等に年を取るが、その年の取り方によって、その人が放つ光は異なってくる。
若い時の輝きは、それほど差はないかもしれない。だが、年齢を重ねたうえで出る輝きはその人のそれまでの生きざまそのものが現れる。
今回インタビューさせていただいた山梨県在住の上田大介さん(77歳・仮名)さんは、まさにその輝きがひと際美しく感じられた素敵なシニアの一人だった。

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齢を重ねるのが楽しくなる20の法則 ~60歳を超えたらもう年を取らない!?

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誰もが人生いつまでも明るく楽しく生きていきたいと思っているはず。しかし、年をとると、身体の節々が痛くなったり、気持ちもネガティブになりがちではないでしょうか。
60代からの人生を充実させるために、年を重ねるのが楽しくなる20の法則をあげてみました。再度自分の人生を見直して、まだまだ長いこれからの人生を有意義に過ごしていきましょう。

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満60歳からの男の磨き方~こういった生き方って素敵ですね
女性から見たシニア男性にしかない魅力

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今60歳以上のシニア世代の男性で、婚活し「人生を楽しくしてくれる伴侶」を必死で探している方が多いそうです。
この記事を検索し、読まれている方も恐らく現在婚活中の方なのではないでしょうか?
また現在シニア男性はアラフォー女性から結婚相手として熱い注目を浴びています。
それはシニア世代の男性が40代前後の男性には持っていない魅力がたくさんあるからなのだそうです。
ですがすべての60歳以上の男性がアラフォー女性から人気があるか、というとそうではありません。
アラフォー女性や同じくシニア世代になった女性からもてる男性には、次にご紹介する共通点があるのです。

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満60歳からの女の磨き方~男性に囲まれる法!
モテるっていくつになってもステキ!

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恋愛は何も若者だけのものではない
恋をする気持ち、これは年齢に関係なく、心をときめかせ生きがいを与えてくれる素敵なものです。
「若いときは愛するために生きる。年を取ったら生きるために愛する」
この有名な格言を残したのは17世紀のフランス人作家テブルモンです。
ある程度の年齢になった方なら、誰もが頷ける言葉ではないでしょうか?
また「女性は恋をするときれいになる」というのも若い女性限定ではありません。
年齢に関係なく恋愛は女性を美しくさせ魅力的にさせます。

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60歳からの男と女~第1回 都会に住むか、地方に暮らすかについて

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シニア世代の方に一時流行った「退職後は田舎に住んで農業をやりながらスローライフを楽しみたい」という考え方、今となってはもう古いということをご存知でしょうか?
ある調査によると、そういう考えのもと、田舎に田畑も含めた不動産を買い、「実際に夢に見たスローライフ」をやってみたシニアの方の約4割が、3年以内に都会に戻っているそうです。
そこには理想と現実とのギャップがあるのです。

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私の自慢のコレクション〜全国のコレクターが登場

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全国のコレクターさん、「俺はこんなもの集めている!」「私のコレクション見て!」
家族には内緒で公開する場がない……、見てくれる人がいなかった……。
そんな素敵なコレクションを当コーナーでご紹介します。思う存分自慢してください!!

私の自慢のコレクションの詳細はこちら▶

わが家のペット自慢・ペット事情

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ペットブームの昨今、定年後にペットを飼う家庭も増えているそうです。
定年後にペットを飼うことによって生み出される効果はたくさんあり、夫婦間のコミュニケーションが増えた、ストレスが減った、心の支えができた、笑顔が増えて疎外感がなくなった、生活にメリハリがつきリズムがうまれた、安心感が得られた、必要とされているのでやる気がでてきたなど、8割もの人が様々な効果を感じています。

わが家のペット自慢・ペット事情の詳細はこちら▶

満60歳からのJAZZ入門~第1回 JAZZをどうコレクションするか!?

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このコーナーでは、学生時代に多少聞きかじったものの、社会に出た後は忙しすぎて音楽など聴く暇がなかった人向けに「満60歳からのJAZZ入門」をお届けしたい。これから百歳までは無理でも、90歳まで生きるとすればまだ30年もある。30年間もいろいろ楽しめるなら、趣味などもおそらく達人の域に到達するはずだ。

満60歳からのJAZZ入門の詳細はこちら▶

60代からの失敗しないテレビショッピング入門
~在宅でもこんなにいいものが手に入ります

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BSやCSで放送しているのは海外ドラマなど楽しい番組が目白押しなのですが、中でも目を引くのは24時間オンエアしているテレビショッピング専門チャンネルです。
その代表が「SHOPチャンネル」と「QVC」です。

60代からの失敗しないテレビショッピング入門の詳細はこちら▶

私のDIYを公開します!〜ちょっと魅力的な自作グッズを大募集

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あなたのとっておきの「DIY」(ディ・アイ・ワイ)を募集します。
あなたのお気に入りの一品で百歳万歳公式サイトを飾ってください!!
本企画はあなたのとっておきのDIYを自慢してもらうコーナーです。
ふるってご応募ください。

私のDIYを公開します!の詳細はこちら▶

管理栄養士さんに聞く糖尿病を防ぐ60代からの健康レシピ

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糖尿病の予防と改善には、摂取カロリーを抑えた「バランスのよい食事」と、継続的な「運動習慣」が大切です。「バランスのよい食事」とは、五大栄養素である炭水化物・たんぱく質・脂質・ビタミン・ミネラルを含む食事のことを言い、これらの栄養素をきちんと摂るためには朝・昼・夕の1日3回、主食・主菜・副菜2品のそろった食事をすることが理想とされています。

糖尿病を防ぐ60代からの健康レシピの詳細はこちら▶

「ニッポンの祭り」ポイントラリー~お祭りの記念ショットをお送りください!

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日本のお祭りも、30万もあると全国のお祭りを全て回るのは困難ですよね。
そこであなたが行かれた日本のお祭りを、ご紹介ください。
楽しかったあのお祭り、旅行でたまたま出くわした印象深かったお祭り。
もちろんお祭りが好きでわざわざ出かけたお祭りでも大歓迎です。

「ニッポンの祭り」ポイントラリーの詳細はこちら▶